ちょっとイヤだった話
単身引越しをした直後の事だったのですが
3年程前に私が一人暮らしをしている時隣の人がかなりの音量で音楽やテレビを見る人だった。
最初は仕方ないと思ってたけど、次第にエスカレートして窓を開けて大声で熱唱したり、電話をしたりするようになった。
あまりにも酷いので管理会社に連絡し注意してもらうも一向に変わらず…。
彼氏、今の旦那が一人暮らしだったからそちらに逃げ込む形で土日は家を空けていた。

数ヶ月後、夜中に隣人の訪問があった。
怖いのでドア越しで対応したが、隣の人は若い女性だったのに若い男性がいた。
話を聞くと同世代同士だから飲まないか?と…怖くて彼氏に電話して急遽迎えに来てもらった。
その後も手紙が入っていたり夜中に来たりするので管理会社と警察に相談。
彼氏と両親の援助により引っ越した。
なんだったんだ…今だに隣の人とかにあうとドキっとしてしまう。
▼実際に私がやった対応策▼
管理会社にまずクレームを出して管理会社から騒音について注意してもらった。
注意した後連絡しました、という事を電話で報告してくれて一安心だった。
しかし数日後また騒音が繰り広げられて管理会社にクレームを繰り返すことになった。
隣人が突然来た時は管理会社の人が直接来て話を聞いてくれた。
丁度家に来てる時大音量で音楽を聞いている所に遭遇したので直接クレームを出してくれた。
でも管理会社の人が帰った後嫌がらせのように深夜まで大音量でテレビや音楽を流していたので困ってしまった。
隣人の訪問が繰り返されるようになり管理会社の人と警察に相談してくれた。
結果周囲の見守りと何度もしつこく訪問があったら再度相談してくれということに。
相談後やはり怖かったので早々に引っ越してしまった。